おバカタレントの新しいビジネス考案

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サンジャポを見ていたら、爆笑問題の太田光が書いた小説「文明の子」をもじった「運命の子」を書きたいと鈴木奈々が冗談で言っていた。
冗談で言っていたとはいえ、これは面白いと思った。

鈴木奈々と言えば、おバカタレントとして売り出しているのだが、あえておバカタレントに小説をガチで書かせる発想はありだと思った。

 

おバカタレントに小説をガチで書かせたら…

・ ストーリー構成は滅茶苦茶で理解不能or単純すぎる
・ 文章は誤字脱字だらけ
・ 難しくないので普段は読書をしない人でも読める

話題性で爆発的に売れるか、全く売れないか…

賭けに出るのもありかもしれないけど、コストのかからない携帯小説で実験的にやってみるのも面白いかも。

 

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