【まいにちチクショー批評】先輩ヅラしていたら&人生は選択の連続かと思ったらの巻

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なぜ、人は学校へ行かなければならないのか?仕事をしなければいけないのか?

もう人生に疲れ果てましたよ。

そんな悩み事だって、コウメのまいにちチクショーを見れば、あまりのくだらなさにどうでも良くなっちゃいますね……??

それでは、今日のまいにちチクショー批評行ってきましょう。

先輩ヅラしていたら~

コウメ太夫に後輩芸人なんていたんか?

ポンコツ芸人でお馴染みのコウメ太夫ですが、後輩芸人はいるようです。

調査してみたところ、「ひもの」という芸人が後輩芸人のようです。

聞いたことないですが…。

コウメ太夫の所属

今更ですが、コウメ太夫の所属会社は、ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA NEET Project)になります。

吉本ではないんですね?なぜか少し安心\(^o^)/

ソニー・ミュージックアーティスツの一覧に表示されていたのは、以下の芸人です。

  • アキラ100%
  • AMEMIYA
  • キャプテン渡辺
  • コウメ太夫(アマゾネース)
  • だーりんず
  • 錦鯉
  • ハイウッドザコシショウ
  • バイきんぐ
  • ロビンフット
  • マツモトクラブ

なるほどー。有名な芸人がいますね。

アマゾネース?

プロフィースでは、コウメ太夫(アマゾネース)となっていました。

調査してみたところ、単独はアマゾネースと名乗っているらしい。

知らんがな(´・ω・`)

先輩ヅラしてたら、ヅラが揺れたとは?

そのままの意味ですね。

女形のコウメのカツラが揺れたのでしょう。

通常時は、ハゲが改善されているので、ヅラが不要で良かったですね~♪

人生は選択の連続かと思ったら~

すべての選択間違えたら私になりました

「ハハハッハ、すべての選択間違ったから今のポンコツ芸人が生まれたんですね」

……と小馬鹿にしようとしていましたが、

ちょっと待って下さい!!

これは、かなり深いまいチクじゃないですか?

あなたの今までの選択は正解だったのか?間違いだったのか?

今までの人生において、人間には、多くの選択肢があります。

  • どの高校に入学するのか?
  • 高校へ行かないで働くのか?
  • どの大学に入学するのか?
  • どの会社に入社するのか?
  • そもそも、大学に入学するのか?就職するのか?
  • 上京するのか?
  • 地元に残るのか?
  • 未開の地へ行くのか?
  • そもそも、日本ではなく、海外もありなんじゃないか?
  • 彼氏、彼女を作るのか?
  • 好きな人に告白するか?
  • 好きな人と別れるか?
  • 合コンに行くか?
  • ダイエットはするか?
  • 健康志向で行くか?
  • 牛乳を毎日飲んで身長を伸ばすか?
  • 筋トレしてムキムキを目指すか?
  • 日々勉強をするか?
  • 学校へ真面目に行くのか?
  • 学校をサボって遊び周るか?
  • バイクの免許を取るか?
  • 自動車の免許を取るか?
  • 本を読むか?
  • Youtuberになるか?
  • レーシック手術を受けるか?
  • 顔を整形するか?
  • 歯を矯正するか?
  • 宝くじを買うか?
  • 犬を飼うか?
  • 猫を飼うか?
  • ピアノを習うか?
  • 空手を習うか?
  • 塾へ行くか?家庭教師にするか?
  • 好きなものだけ食べて飲んで暮らしていくのか?
  • 酒を飲んでタバコを吸うか?
  • 酒を辞めて禁煙するか?
  • 告白されたらOKするか、断るのか?
  • 独身で突き進むのか?
  • 結婚するのか?
  • 子供は作るのか?
  • 一戸建てを購入するか?
  • マンションを購入するか?
  • 賃貸暮らしで一生暮らすか?
  • 結婚したら不倫はありか?
  • 離婚はするのか?
  • 仕事を辞めるのか?
  • 転職するのか?
  • ニートになるのか?
  • 生きるか?
  • 死ぬか?
  • …etc…

皆さんも私も人生でこれらの選択肢が将来ありますし、既に選択を済ませた人もいるでしょう?

コウメが言及されているように、人生は選択の連続です。

そのあなたの選んだ選択は、正解だったのでしょうか?間違いだったのでしょうか?

たとえ、すべての間違いだったとしても、それが今の自分、あなた自身なのです。

その選んだ選択一つ一つが今のあなたを作ったといっても過言ではありません。

例えば、選んだ大学、選んだ会社、進学か就職か、によって、出会う人も違っただろうし、環境も違うはずなので、性格そのものが今の自分とは違うものになっていたかもしれません。

どんな人生の選択をしようとも、自分は自分である、という当たり前ですが、哲学的でかつ、生と死について考えさせられる非常に感慨深いまいにちチクショーでした。

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