【まいにちチクショー批評】ハモの骨切りかと思ったら&Dクリニックで必要な治療期間の巻

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2020年2月11日は何の日かご存知ですか?

答えは、建国記念日です。

もちろん、祝日です。

……ですが、私は休日ではなく、出勤です。

「日本○ね。」

間違えた。。

「日本生きろ」

ということで『毎日、生きる活力を日本に毎日入れている』コウメ太夫氏のまいにちチクショーの批評にいってみましょう!!

ハモの骨切りかと思ったら

ハモとは?

ハモの骨切りとコウメが言及していますが、そもそもハモとは何でしょうか?

私は勉強不足で知らなかったのですが、ハモとは、鱧、つまり、ハモ科に分類される魚のことを指します。

はも(鱧)はウナギ目ハモ科に分類されます。「うなぎ」や「穴子」のような長い体をしていますが、睨むような眼や犬歯のような鋭い歯を持ち、気性の荒さ、獰猛さがウナギなどと大きく異なります。
1m前後のものが多く水揚げされますが、中には2.5m程度の大物も揚がることもあります。昼間は砂・泥、岩場に潜って休む夜行性の魚で、夜になるとタコ、イカ、エビ、カニ、小魚と何でも捕食します。

出典:ふぐ処佐じか

ハモは、ウナギ目ハモ科に分類されますが、約3500本の骨があるのが、特徴の一つです。

これだけ骨の本数があるならば、コウメが言及している通り、骨切りというのが必要になりそうです。

ハモ料理

料理の種類をクックパッドで調べてみたところ、以下の料理が存在しています。

  • 鱧刺
  • ハモの酒蒸し
  • ハモの野菜あんかけ
  • ハモの旨煮
  • 鱧の卵とじ丼
  • ホワイトアスパラとエリンギの鱧巻き
  • 鱧のお吸い物
  • ハモの梅肉あえ

上記の中で個人的に食べてみたいのは、ハモの刺し身、鱧刺です。

どちらも食べたことはないのですが、ふぐ刺のように、きっと美味しいことでしょう。

ハモの骨切り

骨切りだけなく、ハモのさばき方を調べてみると、かなり面倒そうです。。

ハモはきっと美味しいだろうけど、調理をここまでするのは、ちょっと……ですね。

ハモ刺は、自分で作るより、料亭とかで食べるのが良さそうです。

なぜ、むほむほおじさんに間違った

なぜでしょう?

そもそも、むほむほおじさんって誰?

同じく出ませんでした。

出典:Google

いつものコウメの幻覚か??

それは、ありえますね。

でも、なぜハモの骨切りと間違ったのでしょうか?

ウホウホだったら、ハモの骨切りをしている料理人の男性がアッチ系だったというオチなら分かるのですが、ほむほむというのはちょっと意味が分かりません。

ですね。

コウメは、毎日1日の最後に答え合わせチクショー!!をする必要があるでしょう。

Dクリニックにもう11ヶ月通っちゃう

ハゲ改善プログラム

コウメのDクリニックといえば、いつものハゲ改善プログラムのことですね。

改善するのに必要な期間は?

Dクリニックの先生が改善するのに必要な期間について、解説している記事がありました。

一部抜粋してみました。

毛髪には一定のヘアサイクルがあるため、治療薬を飲み始めて直ちに毛髪が増えることは期待できません。
現在行われているAGAの治療は、毛髪が抜けない期間を長くして寿命を延ばすことで、毛量を増やすという方法です。毛髪が生える速度を上げる治療ではないため、速効性のある治療とはいえません。少なくとも「脱毛が止まった」と感じるまでに、通常6か月は服用を続ける必要があります。「毛量が増えた」という実感を得るには、1年間は治療を継続することを推奨します。

出典:MedicalNote

個人差はあるものの、通常6ヶ月服用が必要で、「毛量が増えた」という実感を得るには、1年の治療が推奨みたいです。

コウメは、通い続けて半年で、毛量増えた実感をされているようですので、あと半年通えば十分なのではないでしょうか?

よって、あと11ヶ月も通う必要はないかもしれないですね。

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