【まいにちチクショー批評】紅白歌合戦を狙っていたコウメ太夫の運命は?の巻

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いよいよ、コロナウイルスの猛威が広がってきましたね。

他人事じゃなくて、電車怖いですよ。

もう学校も会社も休みにしたほうが良いのではないでしょうか?

命が一番大事です。

そんな深刻な日本列島の中、コウメはどんなことをまいチクしていたのでしょうか?

今年の紅白総合司会を狙っていたら~

なんのひねりもない

紅白の司会者を狙って、落ちましたという何のひねりもないまいにちチクショーですね。

本当に普通すぎてひねりがない。

まいにちチクショー特有の意味の分からなさはありませんし、そりゃコウメじゃ紅白の司会者に落ちますよね?って話です。

もしかしたらネタに悩んでいるのでしょうか?

お気持ちわかります

そりゃ分かりますよ。

だって、こんなことを毎日続けてれば、ネタだって切れますよ。

私は、まいにちチクショー批評を2020年1月から続けて、2ヶ月が経過していませんが、批評するのにもネタが切れてきました。

たまの普通のまいにちチクショーでも大目に見守ってあげましょう。

タコ踊りかと思ったら~

どういうこと?

へえーこれは知らなかったです。

タコの足が8本は有名な話ですが、2本が足で6本が腕であるなんて。

で、コウメはタコの足が8本であるという勘違いをして、ネクタイ8本でまいにちチクショーしてしまいましたが、タコの手のひらの上で踊らされたということですね。

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