【まいにちチクショー批評】ウユニ塩湖に来たかと思ったら~の巻

スポンサーリンク

1月ぐらいから続いていた目のピクピクですが、まだ収まりません。

もうストレスが消化できず、私の体はとんでもないことが起ころうとしているのではないでしょうか?

コロナも怖いし、花粉症も辛いです。

なんて年だ。2020年。。。

ですが、人生嫌なことばかり考えても仕方ありません。

今日もコウメ太夫のまいにちチクショー批評に行ってみましょう。

ウユニ塩湖に来たかと思ったら~

ウユニ塩湖とは?

私の勉強不足で存じておりませんでしたので、コウメが考えた適当な言葉だと思ったら、ちゃんと存在している言葉でした。

見渡す限りの広大な白銀の大地。
雨季には地面が鏡のようになり、空の色が反響して上下対照の不思議な景色を生み出す。

出典:H.I.S

富士山が河口湖に映って逆さ富士みたいになるアレですかね?

だとしたら綺麗で素晴らしい光景ですね。

しかし、コウメは、ウユニ塩湖だと思ったら、ウニ・イクラ、ヤンバルクイナと言及しています。

これは一体どういうことなのでしょうか?

チクリストのプロでも…

プロの方でも理解不能と言及しています。

確かに意味不明すぎます。

たぶん通常運転

これは意味不明で酷すぎると思ってしまいましたが、通常運転ですね。

いつだって、意味不明でひどすぎますもの。

でも、昨日の紅白歌合戦が落ちたというのは普通すぎましたね。

【まいにちチクショー批評】紅白歌合戦を狙っていたコウメ太夫の運命は?の巻

日によってのコウメの落差はなんなんだろう?

バイオリズムが狂っているのでしょうか?

ウユニ塩湖を見間違える訳ないので

ダジャレですね。

いや、ウニンしか一致していないのは、もはやダジャレでもないですね。

スポンサーリンク