【まいにちチクショー批評】時差出勤かと思ったらの巻

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毎日コロナコロナでいい加減にうざくなってきた間がありますが、一向に勢いが収まる気配はありません。

これから、生活、健康、経済、どうなってしまうんでしょうか?

不安は尽きないですが、考えてもしかたがないので、毎日チクショー批評にいってみましょう。

時差出勤かと思ったら~

時差出勤といえば

コロナウイルスの影響で、満員電車を避けるために各企業で出勤時間と退社時間をずらして実施されているのが時差出勤になります。

結局、ほとんどの企業で実施されているので、時間が重複してしまって、あまり効果がないとも言われています。

やっぱり理想は家の中でできる完全リモートワークか、テレワークですかね。

天才的な言い回し

鶏肉タマゴ丼はきっと親子丼のことですよ。

親子丼のことをあえて鶏肉タマゴ丼と言うのは、日本中探してもコウメ太夫しか見つからないでしょう。

ある意味、天才だ。

痛風覚悟でイクラを食べていたら~

痛風ならイクラはやめましょう!と思ったら~

痛風で絶対NGなのは、プリン体と言われています。

プリン体は、体内で分解されると尿酸になります。尿酸は常に体内に存在していて、作られる量と排出される量のバランスが一定に保たれているのが普通です。ですが、排出されにくい性質のため、尿酸が増え過ぎてしまうと体内で結晶化し、それが痛風の発作を引き起こすとされています。

出典:テレビ東京 旅グルメ

なので、痛風にイクラはダメ!と思っていたのですが、実はイクラのプリン体は含有量は極めて少ないらしいです。

イクラのプリン体含有量は極めて低く、100グラム中に含まれるのはわずか3.7ミリグラム。前述の「高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン」では、プリン体の含有量に応じて食品を4つのランクに分類しており、イクラはもっともプリン体の少ない「50ミリグラム以下・極めて少ない」に該当するのです。

出典:テレビ東京 旅グルメ

つまり、痛風覚悟でイクラを食べる必要はないみたいですよ。

安心してイクラを食べてくださいね。コウメ。

イクラではなく、よく見たら腐葉土だった

腐葉土とは以下の通り。

広葉樹の落ち葉などが腐ってできた土です。 通気性、保水性、保肥性に優れ、他の土と混ぜて使うことでフカフカで微生物が豊かな土を作ってくれるので、土を作るために他の土と混ぜて使われます。 一方、堆肥にはいろいろな種類があり、材料の違いによって性質が異なります。

出典:ガーデンスタイリング

痛風にイクラは食べ過ぎなければ大丈夫です。

ですが、腐葉土は痛風に関係なく、ヤバいでしょ?

なぜ、間違えて食べてしまったのでしょうか?

また、おクスリの影響が出てきたのでしょうか?

コロナで病院は大変なので、とりあえず通院はやめて、自宅で安静にして頂いた方が良いかと思われます。

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